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確実に覚えるべき高校入試英語 文型 [高校入試英語]




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基本五文型

(1) S+V・・・主語(S)と動詞(V)だけからなる文。

  He can swim well. (彼は上手に泳げる。)

(2) S+V+C・・・「S+V」に補語(C)の加わった文。be動詞の他に、become, get, look, などがよく用いられる。

  You are a good swimmer, too .(あなたも泳ぐのが上手だ。)

(3) S+V+O・・・「S+V」に目的語(C)の加わった文。

We learn English.(私たちは英語を学ぶ。)

(4) S+V+O+O・・・「S+V」に目的語が2つ続く文。2つの目的語はふつう「~に(人)・・・を(事物)」の順になる。

  My father gave me this book.(父が私にこの本をくれた。)


(5) S+V+O+C・・・「S+V」に目的語と補語の続く文、call, の他に、name, elect, make などの動詞を用いる。

  You call the cat Tama. (あなたたちはそのネコをタマ
と呼ぶ。)


注意すべき文型


(1) There is(are)~. は「~がある。」 この場合、主語はis(are)の後のくる。

  There are five balls under the desk. (机の下に五つボールがある。)

(2) Let`s ~は「~しよう。」 let`s(=let us) は動詞の原形の前におく。

  Let`s play baseball. (野球をしよう。)

(3) S+V+O+O⇔S+V+O+to(for)~

(a) 動詞が give, send などのときは toを用いる。
     
S+give+O+O⇔S+give+O+to~

(b) 動詞が buy, make などのときは forを用いる。

     S+buy+O+O⇔S+buy+O+for~



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